01
AI CONTRACT DEVELOPMENT
AI受託型開発
AI駆動型の開発工程により、従来型開発より一桁少ない予算を目安に、業務に本当に必要なシステムを素早く提供します。
- 業務システム・AIエージェント
- 4週間PoCから本番開発
- 既存SaaS・社内データ連携
お問い合わせ
AI-DRIVEN ENGINEERING COMPANY
AI駆動型開発
私たちは、元大手デジタルエージェンシー出身者によるAIエンジニア集団です。 これまで予算や時間の壁で諦めていたシステムを、速く、現実的な価格で実装します。
AIを開発工程そのものに組み込み、従来のシステム開発にかかっていた時間とコストを大きく圧縮します。
WHAT WE DO
大手デジタルエージェンシーで培った企画力と、AIエンジニアリングを融合。 「欲しいシステムを作る」「プロダクトを育てる」「企業の中で課題を解く」の3つの方法で価値を提供します。
01
AI CONTRACT DEVELOPMENT
AI駆動型の開発工程により、従来型開発より一桁少ない予算を目安に、業務に本当に必要なシステムを素早く提供します。
02
SAAS PRODUCT DEVELOPMENT
顧客課題の発見から、事業設計、UI/UX、開発、改善まで。自社・共同事業のSaaSを、使われるプロダクトへ育てます。
03
FORWARD DEPLOYED ENGINEERING
企業の現場に入り込み、言語化されていない課題まで把握。見つけた課題を、その場で試せるシステムへ変えていきます。
SERVICE 01 / AI CONTRACT DEVELOPMENT
AIを開発工程そのものに組み込むことで、要件整理、設計、実装、テストの速度を高めます。 これまで予算の壁で見送られていた業務システムも、必要な機能から小さく作り、本番運用へ育てます。
AI-DRIVEN DELIVERY
課題・業務・データを整理
まず動く画面とAI処理を開発
本番機能とデータ連携を実装
利用データを基に継続改善
SERVICE 02 / SAAS PRODUCT DEVELOPMENT
「ロープレ相手を探すのが難しい」「評価が上司の感覚に左右される」「一人ひとりに練習時間を割けない」。 そんな顧客課題を起点に、AI仮想顧客と何度でも商談練習できるSaaS「トップセールスチャレンジ」を企画・開発しました。
SERVICE 03 / FORWARD DEPLOYED ENGINEERING
FDEは、エンジニアが企業の現場へ深く入り込み、業務を理解しながら開発するスタイルです。 会議で要件を待つのではなく、現場で課題を発見し、AI駆動型開発ですぐに試せる形へ変えます。
業務整理だけで終わらず、見つけた課題をその場でプロトタイプに変え、現場で試しながら定着する仕組みへ育てます。
AI Implementation Pipeline
Claude Code EngineeringFDE Model
エンジニアが業務とデータを理解し、まず試せる形を実装。利用状況を見ながら、本番運用できる仕組みへ育てます。
現場に入り、業務と課題を発見
すぐに試せるプロトタイプを実装
運用しながら改善し、現場へ定着
About Claude Code
メンバーは元大手デジタルエージェンシー出身。顧客理解、事業設計、マーケティング、UI/UXと、Claude CodeをはじめとするAI駆動型開発を一つのチームで担います。 ビジネスの意図を読み解き、要件整理から実装、運用改善まで一気通貫で進めます。
企業にとって
開発にとって
Consultation Themes
まだ要件が固まっていなくても大丈夫です。 近いテーマを選んでもらえれば、初回相談で業務、データ、実装範囲を一緒に整理します。
Use Cases
まずは代表の実務経験と現場理解が効く領域に絞ります。 営業組織、マーケティング、店舗接客、既存アナログ事業のAI化を中心に、成果が見えるAI実装を進めます。
Sales Ops
リード発掘、商談準備、CRM更新、週報、ロープレ、育成コメントまでをつなぎ、営業成果の改善に直結させます。
Marketing AX
顧客理解、SEO、広告、LP、CRM/MA、営業連携をAIで支え、施策改善のサイクルを早めます。
Store / FC
接客音声、成約率、口コミ、広告費、粗利、再来店施策をもとに、実店舗でAIの効果を検証します。
Back Office
問い合わせ対応、議事録、レポート作成、求人票、マニュアル検索など、人が手作業で処理している業務をAI化します。
Engineering Style
最初から大きなシステムを作り込むのではなく、現場で使う人の判断と作業に合わせて設計し、 Claude Codeで素早く実装、レビュー、改善を重ねます。個社実装で得た知見は、次の案件で使える共通部品として蓄積します。
現場の手作業、判断、データ、既存SaaS、成果指標を見て、AI化する範囲を定義します。
画面、ワークフロー、AI処理、データ連携を短いサイクルで実装し、現場で試せる形にします。
使われ方を見ながら改善し、別企業にも横展開できる機能として切り出していきます。
FAQ
可能です。生成AIの基本活用、部門別ユースケース、実務で使うプロンプト、業務診断までを扱い、研修で終わらずPoCや受託開発につながるテーマを整理します。
可能です。まず個社の業務に合わせて開発し、成果が出た部分を共通機能として育てる考え方です。汎用SaaS導入だけでは合わない業務ほど相性があります。
大丈夫です。AI研修や業務診断から入り、成果が見えやすい業務を選び、4週間PoCで検証する流れをご提案します。
可能です。ただし、まずは成果が測りやすく、現場理解が効く業務から始めることを推奨しています。店舗接客、既存事業、社内業務の自動化も対象です。
単独ツールではなく、AI受託開発で再利用できる共通部品です。各社の商材、CRM、営業会議、育成運用と接続し、営業成果改善サービスとして実装します。
For Business
営業、マーケティング、店舗接客、社内業務など、AI化すべき業務と開発範囲を整理します。
開発相談へSaaS Product Development
顧客課題の整理から、事業設計、UI/UX、MVP開発、市場検証まで、新しいプロダクトの立ち上げを一気通貫で支援します。
プロダクト開発を相談するContact
AI受託開発、SaaSプロダクト開発、FDE。 まだ要件になっていない構想でも、事業と業務を理解するところから一緒に始められます。